プロフィール

Profile

こうや憲(こうやけん)

こうや憲(こうやけん)

昭和48年生まれ 丑年 O型 45才 西谷在住
・横浜市立上菅田中学卒
・日本大学高等学校卒
・中央大学法学部卒(平成9年)
・東京三菱ふそう自動車販売(株)品川(営)勤務
・平成13年(有)ドリームアップサービスにて、福祉用具専門相談員取得、介護業界入り。
・平成28年ケアマネージャー免許取得後、セントケア川崎宮前にてケアマネ修行
・平成30年居宅事業所を併設し、保土ケ谷区を中心にケアマネとして働いています。
・保土ケ谷消防団第4分団2班所属(約10年)
・インフルエンザはしてないけど風疹予防接種済。

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無所属である理由

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~地元の声を最優先に~

国政は、国全体の方向性を見定めて充分な議論を行うために政党が必要ですが、地方自治ではそれぞれの地域の特性と住民の意見が重要であり、それらは必ずしも政党の方向性と一致するわけではありません。私は保土ケ谷区民の皆さまの声を確実に市政に反映させるため、国政政党には所属しない無所属という形での立候補をします。

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無所属だからできること

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~議会改革に本気で取組みます~

私は乳がんの撲滅や議員定数削減、省エネ改修補助制度、中学校給食の実現、持続可能な介護社会の整備、防災、虐待防止対策や不妊治療助成の拡大など、多くの提案をしていきたいと考えています。これら全ての提案を、積極的に賛成している政党はありません。議会改革は政党に所属しなくとも、住民投票で多数を得れば可能です。無所属というマイノリティ(少数派)がマジョリティ(多数派)を形成できる地方自治にしたい、下克上を横浜市議会でやり遂げます。

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こうや憲の夢

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区民の役に立つ男になりたい

私の小さい頃の夢は歴史の教科書に載ることでした。何をすれば教科書に載ることができるかを考え、巻末に歴代総理が記載されていることに気付きました。総理大臣になれば自動的に教科書に載ることができる!と。夢は広がり、国会議事堂の中央広間には板垣退助、大隈重信、伊藤博文3人の銅像がありますが、4人目を人選できずに将来に持ち越されたと言われています。そのもう一つの銅像になりたいと思いました。小さい頃からの夢です。そして、偽善者と言われるかもしれないし、実現不可能なのかもしれませんが、私の夢は全ての人が幸せに暮らせることです。全ての人が笑顔で暮らせることです。ケアマネとしてはご利用者やご家族の話を聞き、問題解決のためどうすればいいかを考え、少しでもその人の役に立つかを考えています。消防団に入団したのも、何か地域の役に立てないだろうかと思って入団させていただきました。役に立っているかどうかは別として。また、県議会議員として「地域と行政を結ぶホットライン」として常に市民のために働く父の姿を見て、自分も父のような区民の役に立つ男になりたいと思い、立候補します。